山形県が誇るブランド米食べ比べセット!

山形県は生産量全国4位を誇る
国内屈指のお米の産地です

山形県で稲作が盛んな理由

山形県は、冬の間に降り積もる大雪が、春には豊かな湧き水となり水田を潤します。また、昼夜の寒暖差によりお米がデンプンを蓄え、より粒が大きく甘くもっちりとした食感に育つと言われています。
明治時代には、庄内町の篤農家・阿部亀治氏が「亀ノ尾」という品種を開発しました。「亀ノ尾」は、コシヒカリやササニシキなどの良食味米のルーツとなり、山形県の米作りを語る上で欠かせない存在です。
これらの気候条件と先人の努力が、山形県を全国有数の米どころへと発展させました。

米の画像01

全国チェーンの「かっぱ寿司」で
山形県産ブランド米の「はえぬき」が
採用されたことからも
山形県の米づくりへの評価の高さが伺えます!

山形県内産品種との比較

参照元:https://www.tuyahime.jp/yukiwakamaru/producer/characteristic/

米の比較
米の比較
つや姫の特徴
白くて艶がある美しい炊き上がり
適度な粘り気、上品な甘みを感じる美味しさ
炊き立てはもちろん、冷めても美味しい
雪若丸の特徴
大粒でしっかりとした食感は満足感たっぷり
上品な味わいでおかずの味を引き立たせる
冷凍や保温をしても変わらない美味しさ

山形県産つや姫と雪若丸は、米の食味ランキングで最高ランクの「特A」を連続受賞!